2013年11月27日

お金の貯まる考え方

細かいことは大嫌い。

ちまちましたことを考えてないで、稼ぐ金額を増やせばいいんでしょ。そう思っていい加減な生活を送っていたらすっかり借金生活が身についてしまいました。お金を借りることに何の抵抗もなくなるとそれはそれは、加速度的に借金が増えていきます。

お金を増やすことに一生懸命になっているつもりで、確実にお金が減るような行動を平気でとるようになっていくんですね。実は、お金が確実に増えていくためにはかなり細かいことが大切になるようです。ちまちましたことを好きにならないとダメなのかもしれません。

普段の生活では、出ていく心配の方が圧倒的に多いはずですが、まずは、最大限節約できるところを節約しないと始まらないですね。入ってくるものが大きい人は浪費も大きくなりがちなので注意して欲しいともいます。

2013年11月25日

円安が進行していますね。

この間まで97円台から99円台だと思っていたら、いつの間にか101円台になっていました。

世界経済は動いているのを実感します。それに引き換え私生活は全く変化がないです。運動不足と食べ過ぎの日々が続きます。くり返しやってくるのは、寝不足と眠りすぎです。なんとか規則正しい生活をしたいものですね。

2013年11月 5日

カードローンは、借りやすくなった?

最近、カードローンが借りやすくなったらしいですね。

住宅ローンの金利は上がるかもしれないらしいですけど、カードローンの金利は一時期に比べると低くなっているのかもしれません。住宅ローン以外にもリフォームローンとか教育ローンとかいろいろも目的別のローンがあるみたいですから賢い人はちゃんと使い分けているのかもしれません。

ただなんとなく銀行に使いみいを聞かれるのが嫌でカードローンで手軽に借りてしまうのはもったいないのかもしれませんが、なんといってもカードローンはカードさえ持っていれば手軽にお金を貸してもらえるので、ついつい簡単に自分のお金のように引き出してしまったりします。

でも、しっかり近位がついてしまいますから勿体無いですね。

2013年10月14日

アメリカはデフォルトするの?

アメリカのお役所が動かなくなっているんですよね。

財政が危機らしいですけど、オバマ政権は大丈夫なのでしょうか?

日本も税収以上にお金を使ってしまっているけれど、アメリカはもっとすごいのでしょうね。国の機関で働く人ってお金を使うことばかり考えているみたいだけど、民間の企業から税金を取りすぎると自分の首を絞めるような気がしますよね。

弱者救済は良いけれど、本当に弱者を救済している人の首を絞めたら、誰が税金を払うのでしょう?金持ちは悪だという風潮ってちょっと不思議な風潮だと思います。実際には、本当の悪を生み出す根源にすらなりかねないような気がするのですね。

本来は、無からお金を生み出す人が偉いのであって、そう言う人は実は、弱者の中から出るような気さえするのです。

今行われている弱者救済は、そういう人を生み出さないためにやっているようにすら感じてしまいます。お金を貸してくれればなんとかやるという人に、お金を貸すシステムがあればそれで良いような気がします。

お金を貸して!

そういう人を蹴っ飛ばしておいて、弱者救済なんて真の救済になっていませんよね。

今、政府が一番救済しているのは、日本の場合ろくな仕事をしない役人だと思います。思い切ってしっかり役人の給料を下げれば、ロクでもない役人は減るのではないでしょうか?

2013年10月 6日

最近、銀行もスバヤイですね。

国の借金は、どんどん膨れているみたいですが、個人も借金がしやすい世の中になっているようです。日銀がどんどん金融機関にお金を流しているのですね。

ドラマ半沢直樹で言っていた言葉が思い出されます。

『銀行は晴れの日に傘を貸して、雨の日に取り上げる。』

今まさに晴れた日なのではないでしょうか?

2013年5月20日

郵政民営化も結局は外圧

郵政民営化の背景には、民間企業並みには決して働かない職員の意識を変えること。さらには、特例的に他の金融機関とは、一線を画した扱いがあると思われます。結局は、海外の思惑と国内の改革派の思惑が一致したことによって決定されたことだといえると思います。

いわゆる「重大な違反」になるかそうでないかは、金融庁において判断すること。一般的な場合、取るに足らない違反がだいぶあり、そのあおりで、「重大な違反」判断を下すものです。最終的には、第二種(一種業者とは取り扱い内容が異なる)金融商品取引業者がファンド(投資信託などで、資金の運用を代行する金融商品)を開発し、なおかつ適正に運営するためには、目がくらむような量の、業者が「やるべきこと」、さらに「やってはいけないこと」が定められている。

保険とは、偶然起きる事故のせいで生じた財産上の損失を想定して、制度に参加したい多数の者が一定の保険料を掛け金として納め、集められた保険料を資金にして事故が発生した際に規定の保険金を給付する仕組みです。すでに日本国内のほとんどの銀行は、早くからグローバルな金融市場や取引に関する規制等が強化されることも視野に入れながら、これまで以上の財務体質の強化、合併・統合等を含めた組織再編成などまでも積極的な取り組みが行われています。

平成7年に公布された保険業法の定めに従い、保険の取り扱いを行う企業は生保を扱う生命保険会社あるいは損保を扱う損害保険会社に2つに分かれることになった。いずれの会社も内閣総理大臣による免許を受けている者でないと経営できないきまり。

小渕首相が逝去、森内閣が発足した2000年7月、当時の大蔵省より大蔵省が行っていた金融制度の企画立案事務をも統合し平成10年に誕生した金融監督庁を金融庁という新組織に再編。さらには2001年1月、金融再生委員会は省庁再編により廃止し、現在の内閣府直属の外局となった。民営化されたゆうちょ銀行から受けることができる貯金などのサービスは2007年に廃止された郵便貯金法に定められた「郵便貯金」と異なる、民営化後は銀行法の規定に基づいた「預貯金」に準ずるサービスです。

日本証券業協会(JSDA)では、協会員である国内にあるすべての証券会社および登録金融機関の行う有価証券に関する売買の際の取引を公正、そして円滑にし、金融商品取引業が堅実なさらなる進歩を図り、投資者を保護することを事業の目的としているのだ。FX(外国為替証拠金取引):リスクは高いが外国の通貨をインターネットなどを利用して売買することで利益を出す比較的はじめやすい取引。ほかの外貨預金や外貨MMFよりもかなり利回りが良いうえ、手数料等も安いという特徴がある。FXを始めるには証券会社またはFX会社で購入できる。簡単紹介。

 

金融機関の能力格付け⇒信用格付業者が金融機関を含む社債などを発行する企業、それらについて真の債務の支払能力などを一定の基準に基づいて評価しているのである。「はやぶさ」の無事帰還が話題になった平成22年9月14日、日本振興銀行が破綻(倒産)したのです。この件で、初となるペイオフが発動して、3%(全預金者に対する割合)程度といっても数千人の預金が、上限適用の対象になったとみられている。

 

アメリカの連邦預金保険公社(FDIC)をモデルに設立された預金保険機構が支払う現在の補償額の上限は名寄せ、融資の相殺がされた上で、1人あたり普通預金等の1000万円以内(決済用預金は全額)と規定されている。この機構は政府、日銀さらに民間金融機関全体が同じ程度の割合で【解説】外貨両替というのは海外への旅行もしくは手元に外貨をおく必要がある人が活用する。

近頃は円に対して不安を感じた企業等が、外貨を現金で保有する動きもある。為替手数料はFX会社と銀行で大きく異なるので気をつけよう。簡単に?!ペイオフって何?予測できなかった金融機関の経営破綻が原因の倒産によって、金融危機に対応するための法律、預金保険法で保護しなければならない個人や法人等の預金者の預金債権に、預金保険機構が預金保険金の給付として預金者に直接支払を行う制度なのだ。

ご存じのとおり、第二種金融商品取引業者(一種業者とは業として行う内容が異なる)がファンド(投資信託などの形態で、投資家から 委託を受けた資金の運用を投資顧問会社等の機関投資家が代行する金融商品)を作って、それを適切に運営するためには、本当に想像できないほど大量の、業者が「やるべきこと」、業者として「やってはいけないこと」が事細かに定められているということ。

カードローン案内

2013年5月19日

ペイオフと預金保険機構

昭和46年に設立された預金保険機構の預金保護のための補償最高額は"決済用預金を除いて預金者1人当たり1000万円"のみ。同機構は政府及び日本銀行ならびに民間金融機関全体がほぼ同じだけ確認しておきたい。外貨預金について。銀行で扱う資金運用商品の一つである。円以外の外国通貨によって預金をする商品である。為替変動による利益を得ることがあるけれども、同じように差損が発生するリスクもある(為替リスク)。「はやぶさ」の無事帰還が話題になった平成22年9月14日、日本振興銀行が突如破綻してしまった。この件で、史上初となるペイオフが発動したのである。このとき全預金者のうちの3%程度ながらも数千人を超える預金者が、上限額の適用対象になったのだと考えられている。【用語】FX:証拠金をもとに外国の通貨を売買した差額によって証拠金の何倍もの利益を出す取引のこと。外貨を扱う外貨預金や外貨MMFよりも利回りが良いうえ、手数料等も安いという特徴がある。FXに興味があれば証券会社またはFX会社で相談しよう。Y2Kともいわれた2000年7月、大蔵省(当時)からそれまで大蔵省の中心業務の一つであった金融制度の企画立案事務を新たに統合し約2年前に発足した金融監督庁を金融庁(金融再生委員会下ではあるが)に改編。翌年の平成13年1月、管理していた金融再生委員会が廃止され、内閣府直属の外局の「新」金融庁となった。タンス預金⇒物価が上昇している(いわゆるインフレと呼ばれる)局面では、上昇した分現金は価値が目減りするという現実。いますぐ暮らしに必要とは言えない資金⇒安全性に信頼がおけ、少しでも金利が付く商品にした方がよいだろう。いわゆる「金融仲介機能」「信用創造機能」さらに「決済機能」、この3つの機能をあわせて銀行の3大機能と言う。この機能は「預金」「融資(貸付)」「為替」という銀行の本業加えて銀行そのものの信用によってはじめて機能しているものなのだ。麻生内閣が発足した2008年9月に起きた事件。アメリカの名門投資銀行であるリーマン・ブラザーズの経営が破綻したというニュースが世界中を驚かせた。この事件がその後の世界の金融危機の引き金となったのでその名から「リーマン・ショック」と名づけられたのです。最終的には、第二種金融商品取引業者(一種業者とは業として行う内容が異なる)がファンド(投資信託などで、資金の運用を代行する金融商品)を開発し、うまく運営していくためには、とんでもなくたくさんの、業者が「やるべきこと」、そして「やってはいけないこと」が事細かに法律等により定められております。よく聞くコトバ、外貨MMFはどんな仕組み?日本国内において売買が許可されている外貨商品である。外貨預金に比べると利回りがかなり高いうえ、為替変動による利益も非課税だというメリットがある。証券会社で誰でも購入可能。 そのとおり「失われた10年」というキーワードは、ある国全体、またはひとつの地域の経済がほぼ10年以上もの長期にわたって不況や停滞に襲われていた時代を語るときに使う語である。多くの場合、すでに上場済みの企業の場合は、企業の運営のための資金集めのために、株式に加えて社債も発行する企業がほとんど。株式と社債の違うところは、返済義務があるかないかなので気をつけたい。一般社団法人 日本損害保険協会は、日本における損害保険業と協会員の正しく適切な発展ならびに信用性を前進させることを図り、これによる安心であり安全な世界の実現に関して寄与することを目的としているのだタンス預金⇒物価が上昇中の(インフレ中の)局面では、インフレ分相対的に価値が目減りするということである。当面の暮らしに必要のない資金であるのなら、タンス預金をやめて安全性が高くて金利も付く商品で管理した方がよい。【用語】保険:予測できない事故で発生した主に金銭的な損失を想定して、よく似た状態の多数の者がわずかずつ保険料を掛け金として納め、集めた積立金によって不幸な事故が発生した際に補てんのための保険金を給付する制度です。 カードローン案内

2013年5月18日

世間は、アベノミクスで景気が良いの?

アベノミクスっていいの?

最近、日本経済が良くなったらしいけど、みんななんか変化を感じているの?やっぱりお金を持ってない人には関係ない話なのでしょうか?お金を貸してくれるのならアベノミクスも良いのかもしれませんが、銀行は貸し渋ったりしないでしょうか?

銀行にお金を預けてもほとんど金利はついていないですけど借りるときはかなり金利を払いますよね。これだけ金利を払うなら際限なく貸してくれても良いような気がしますよね。たくさん借りれば、たくさん稼げるような気がしますけど、借りたい時に、借りたいだけお金を借りられるようになるには、なんかよい方法あるのでしょうか?

何しろ、貸してほしいときには、すぐ貸してほしいんですよね。審査とか面倒なことは後でしてほしいのですが、なかなかそういうことはできないんでしょうか?いろいろ考えてないで、とりあえず審査を受けておいたほうがよいのか?それとも即日融資が本当にできるのなら別に借りるときに申し込めばいいのでしょうか?

将来簡単にお金を借りることができるようにいろいろ調べていこうと思います。